多くのBtoB企業では、戦略、制作、広告、営業、CRM、計測が別々に動いています。担当者は増えても、判断基準がそろわない。記事は増えても、商談につながらない。HubSpotを入れても、営業とマーケティングがつながらない。問題は施策単体ではなく、全体設計の分断にあることが多いです。
まず「どこが詰まっているのか」を一緒に見ましょう。いきなり正解を押しつけるより、あなたの会社の状況を聞きながら、次の一手を整理します。
01サイトやLPはあるが、問い合わせにつながっていない
02記事やホワイトペーパーを作っているが、商談化しない
03HubSpotなどのCRM/MAを導入したが、活用しきれていない
まずは、無料の壁打ちから。
01無料壁打ち(45分・オンラインOK)─ 現状を聞かせてください。売り込みはしません
02ご提案 ─ 壁打ちの内容から、合う形を3つの中からご提案します
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A|まず戦略から スポット診断 詰まりの構造と優先順位をレポートでお渡し。診断だけで終わってもOK。 |
B|継続して一緒に 「隣で考える」月5万円〜/「一緒に動かす」(実装込み)月20万円〜(3ヶ月単位) |
C|単発で頼みたい プロジェクト型 LP制作、CRM/MA構築、GA4・アクセス解析など、制作・解析のスポット依頼。 |
どれにするかは、壁打ちのあとに一緒に決めれば大丈夫です。AからB・Cへ進む形もよくあります。
売上をつくるスキルだけでなく、その先のお客様への貢献から考える。
私はそんな性分で、仕事をしています。
コビトロジック代表の角田和樹です。私は昔から、前に立って強く引っ張るよりも、「場」をつくり、誰かと誰かをつなげることに喜びを感じるタイプでした。
上場企業の新規事業立ち上げや、物流、デジタルマーケティングといった仕組み作りの現場を経験する中で痛感したのは、どんなに立派な戦略も、現場の人が腹落ちして動かなければ何も変わらないということです。
だから、お客様が「自分で納得した答え」にたどり着くまで、一緒に考え続けます。壁打ちしているうちに、答えが見えてくる。そういう時間が好きです。
コビトロジックが目指すのは、あなたの会社が、その先のお客様に選ばれている状態です。サイト、CRM/MA、広告、計測——どこから着手すべきか迷っていたら、まず無料の壁打ちから。ここでも、売り込みはしません。